税務や会計等に役立つ知識から、日々の生活のこと
おすすめ情報など、お気軽に読んでいただけたら幸いです。

19.04.17
学び

今年の経営者塾のOB会は東京でした。
毎回、各地の税理士事務所が幹事となり
メンバーが楽しめるように趣向を凝らしています。

今回東京のテーマは”水”
出張で東京に行くことはありますが
観光をしたことはほとんどありません。

一日目の懇親会では屋形船を貸し切り
隅田川をクルージングしました。
川から見るスカイツリーに感激しました。

二日目は日本橋からクルージングです。
とても運が良いことに満開の桜を眼前に
クルージングすることができました。

道から見る桜とは一風違い、
川の中から見る桜は一生の思い出になりました。

美しいものを見て美しいと感じる、
とても大切なことだと思いました。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
4月17日 伊藤圭太

19.04.10
学び
経営塾OB会IN東京

半年に一度、経営塾のOB会を開催しています。
経営塾は3年前に全国から集まった
会計事務所の経営者を対象とした半年間の
セミナーです。

経営塾が終わってからも毎年のように
集まり、各地の事務所見学会(観光も)と
近況報告を行っています。

同じ世代に生き、同じ業界で同じことを学んだ仲間として
集まることができるご縁に感謝です。

特に近況報告では仲間の報告を聞くことで
自分も頑張ろう、と思えます。
まさに切磋琢磨し合える関係です。

今回は東京の2事務所を見学しました。
それぞれの特徴を学び自社の発展に
活かせるようにしていきます。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
4月10日 伊藤圭太

19.04.03
学び
人に迷惑をかける

イチロー選手が引退しました。

引退前のイチロー選手を取材したテレビ番組で
言っていた言葉が印象に残りました。

20代のころは人に迷惑なんかかけないで
自分ひとりの力で生きていけると思っていた。
でも今は違う。

どうやったって人に迷惑をかけてしまう。
迷惑をかけながら生きている。
だから自分のできることで人の役に立ち、
社会にお返しする。

まさにその通りだと思っています。
イチローほどの名選手でも人に迷惑をかけると
言っている以上、
凡人である私たちはもっと迷惑をかけていると思います。

だからこそ自分のできることを一生懸命することが
大事なんだと改めて気づかされました。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
4月3日 伊藤圭太

19.03.27
経営
叱ってくれる経営者

ある先輩経営者から話を聴く機会がありました。

先見性のあるビジョンで
会社を大きく成長されている会社です。

しかし私がはっとしたのは経営力の前にある
人間力です。

二つのことを教えてもらいました。
①時間を守ること
②先約優先

①について経営者の集まりに参加していますが
私も含めて時間に遅れる人がいます。
もともと計画されていることなのですが
もう少し、と思っているうちにギリギリになってしまいます。

そうならないためには
「移動時間を1.3倍ぐらいで見積もる」
と学びました。

②については、ついついお客様の予定が入ってしまうと
予定を変更したり、会合を急きょ欠席する人(私も含む)
がいます。
少し儲かりそうな話があるとそちらを優先してしまう、
本来であれば当人にとっては全てが大切な約束なのです。
同友会で学んでいる命の重さは同じ、という原理原則を
考えれば分かることでした。

経営者になると仕事のクレーム以外で
叱られることは無くなります。

原理原則を教えてくれる先輩に感謝です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
3月27日 伊藤圭太

19.03.20
学び
日本の歴史

小牧十六会の講演会に参加してきました。
講演者は博多の歴女
白駒妃登美(しらこまひとみ)さんです。

歴史を分かりやすく紐解いてくれる内容でした。
ひと言で言うと日本人として生まれたことを
誇りに思えるような講演でした。

中でも”おもてなし”と”ホスピタリティ”
の違いの話が印象に残りました。

ホスピタリティの語源は客人(旅人)を
もてなす(歓待する)ということです。

しかし日本では旅ができるのは一部の人たちだけ
多くの日本人は一生を同じ場所で暮らしていました。
だから貴重な旅人は神様として扱った、
言い換えるとおもてなしは神様に対する
歓待なのだそうです。

ホスピタリティが目に見える部分とすると
おもてなしは目に見えない部分にも魂があると
考えるのだそうです。

奥が深いですね、日本のことが大好きになりました。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
3月20日 伊藤圭太

19.03.13
経営
ビジョンの報告を終えてINあいち青同例会

あいち青同例会が開催されました。
愛知県内の41歳以下の中小企業家同友会会員が集う
年に一度の盛大な例会です。

基調講演に続いてテーマに沿った分科会が8つ
用意されていました。

その中でも”ビジョン”をテーマとする
分科会の報告者を仰せつかりました。

依頼されるきっかけとなったのが
中京会計の長期ビジョンである
”中京ランド構想”

実体験をもとに理念や方針計画との繋がりを
ビジョンを中心に報告させてもらいました。

改めて学んだことは
ビジョンは”分かりやすく””短い言葉で表現でき”
”皆で作る”ことの大切さです。

貴重な体験をさせてもらい感謝の気持ちでいっぱいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
3月13日 伊藤圭太

19.03.06
経営
オレ流経営術

元中日ドラゴンズ監督の落合博満氏の講演を
初めて聴く機会がありました。

タイトルは
「オレ流・勝てる組織・チームの作り方」です。

現役時代の話から監督・GM時代の8年間、そして
オリンピックの話まで野球を中心に
まさにオレ流の持論を話してくれました。

野球でいえば監督、会社であれば社長。
トップは常に
”一分の隙も与えない立ち居振る舞いをする”
という話には共感するところがありました。

どこよりも練習していなかったドラゴンズを
どこのチームよりも練習するチームにした、
目的は優勝するため。

最後には選手から、他のどのチームよりも多い練習をしてきた、
だから負けちゃいけない、という言葉が出てきた時に
強いチームになったと実感したのだそうです。

組織はやはりトップ次第です。
トップが何を目的にどのように振舞うか、
私自身の襟を正す講演でした。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
3月6日 伊藤圭太

19.02.27
経営
RPA DIGITAL BANK 2019

RPAを取り扱いはじめて名古屋初開催の
RPA DIGITAL BANK 2019に参加してきました。

RPAを取り扱っているメーカーが展示、
ロボットのデモセミナーを実演しています。

何よりもまずは、使ってみることだと思います。
触ってみて初めて分かることがたくさんあります。

トライ&エラーを繰り返していく中で
身になっていくと思っています。

確定申告が少しでも自動化できるように
中京RoboLabが挑戦していきます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
2月27日 伊藤圭太

 

 

19.02.20
経営
中京RoboLabのサイトができました

生産性向上は大企業だけでなく
中小企業にとっても大きな経営課題です。

自社も含めて中小企業の生産性向上を
支援したいと考えていました。

私たち会計事務所の強みは
会計周りのことが分かっていることです。

会計周りの業務改善をする会社を立ち上げました。
中京RoboLabです。

目的は中小企業の生産性向上を目的とする業務改善の支援です。

まずはRPA(ロボティック プロセス オートメーション)を
取り扱い、AIに繋げていきます。

新しいサイトを立ち上げましたので、ぜひご覧ください。

http://chukyo-robolab.com/
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
2月20日 伊藤圭太

19.02.13
経営
レゴ衝動買い

趣味のレゴブロックの新しいものを買いました。
買うつもりもなかったのですが
レゴショップで実演を見て欲しくなりました。

何とレゴで作ったロボットが
しゃべって動くんです!!

センサーが組み込まれていて
専用のアプリをダウンロードします。

動かすには簡単なプログラミングをして
前後に動かしたり、回転させたりできます。

2020年から小学校でプログラミングの授業が
始まるということを大義名分に購入しました。

時代に合わせておもちゃも変わっていくのですね。
中小企業に夢と感動の経営を!
2月13日 伊藤圭太

19.02.06
経営
自信の正体

原田先生に教えて頂いたことの続きです。
自信が持てないという部下(生徒)に
どうやって自信を持たせるか?

自信と一口に言っても自信とは
自己効力感と自己肯定感に分かれるのだそうです。

自己効力感とは「自分はやれる」ということ。
自己肯定感とは「自分が大好き」ということです。

特に日本人は自己肯定感が少ないので
自画自賛する習慣を作ることが大事なのだそうです。
それには毎日の日報(中京会計ではピグマリオン効果を導入済み)など
で習慣を作ることが大事なのだそうです。

自己効力感も自己肯定感も”思い込み”です。
ポジティブシンキングで思い込む習慣を作る方が
良さそうですね。

そして部下は結果・プロセス・人格を承認する。
共に成長するということでしょうか。

教育には心理学の知識が大切ですね。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
2月6日 伊藤圭太

19.01.30
経営
成功は技術

愛知県倫理法人会の新年互礼会に参加してきました。
今年の講演者は大谷翔平を一流にした夢の描き方で有名な
原田隆史先生でした。

いちばん印象に残ったことは
”成功は技術”という考え方です。

現在地から夢・目的に向かって
一直線で線を引きます。

その線に階段をつけていくことが
目標を作ることです。

小さな目標をコツコツ達成していくこと、
そのためにどのようなステップが必要か、
部下と一緒に考えて共有することが
大切なのだと思いました。

 

 

中小企業に夢と感動の経営を!
1月30日 伊藤圭太

19.01.23
その他
次世代WHF名古屋

長男にせがまれてナゴヤドームで行われている
次世代ワールドホビーフェア’19Winterに行ってきました。

昨年の夏に幕張メッセで開かれた
ワールドホビーフェアの大混雑の経験から
覚悟を決めて行ってきました。

2日間開催だからなのか名古屋開催だからなのか
混雑はしていませんでした。
正直なところ拍子抜けしました。

お昼前に到着したのですが
昨年は入場に60分待ち(グッズ販売は180分待ち)でしたが
今年は入場0分(グッズ販売30分待ち)でした。

ここからは予想ですが主催者側も
来場予定が予想よりも少なかったのでは、と感じました。

並び列のための柵はお昼前に撤去されていましたし
誘導のアルバイトの数も明らかに多かったからです。

同伴する親としては有難いのですが
東京と名古屋との市場規模の違いを実感しました。

来年から名古屋開催はあるのだろうか、と心配になりました。
中小企業に夢と感動の経営を!
1月23日 伊藤圭太

 

19.01.16
その他
今年も古田土会計さんの発表会に行ってきました

今年も師匠である古田土会計さんの
経営計画発表会に参加してきました。

今年からは新代表に就任された飯島社長が
経営計画発表をされました。

いちばん学びになったのは
未来の話の前に”過去の話””創業の話”を
しっかりと時間を取って飯島代表が話をされたことです。

過去があるから現在がある。
その過去を語らずして(過去への感謝)
現在の先にある未来は無いからだと思いました。

二次会から飯島代表も会計事務所の集まりに
参加してくれて色々と話を聴くことができました。

同じように切磋琢磨できる仲間に感謝です。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
1月16日 伊藤圭太

19.01.09
その他
パートナーの有難さ

先日、春日井市でダンス教室を運営しているスタジオD’z
(ルーチェ(株)杉山まゆみ社長)さんの8周年記念パーティーに
参加しました。

参加の経緯は毎月発行している
”伊藤圭太の夢と感動の通信”に記載してありますので
そちらをご覧ください。
パーティーではダンス教室の生徒さんが
自分の練習してきた曲に合わせて発表をします。
ある生徒さんがインフルエンザになり出演できませんでした。
社交ダンスなので一人で舞台に立つことはできません。
そのパートナーの方の挨拶が印象的でした。

「練習通りできた方もそうでない方もいると思います。
でもパートナーと一緒にこの場に立てることが、
どれだけ貴重なことかよく分かりました。」

長い時間をかけて練習してきただけあって
心からにじみ出できた言葉でした。

私自身パートナーが健康でいてくれることの有難さを
痛感しました。
パートナーがいてくれることは当たり前では無いのです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
1月9日 伊藤圭太

18.12.26
その他
エネルギーシフトを考える

あいち経営フォーラムの分科会での話です。
選んだ分科会テーマは
「エネルギーシフトによる先見企業づくり
~目先の課題に囚われず、10年先の明るい未来を考える~」

業種とは関係ありませんが大きなテーマが付加価値の増大とあったので
選択しました。

専門的な話は理解しづらい部分がありましたが
ZEB(ゼロ・エネルギー・ビル)という存在には驚きました。

省エネと考えるとアイデアに詰まるが
”ゼロエネ”と考えると全く角度が違ってくる。
例えば人間とは温度や湿度をどのように感じるのか?
日本の365日の気候はどうなっているのか、など発想が変わるのだそうです。

弊所は旧来のコンビニエンスストアの跡地のため
開閉できる窓が無く、夏は暑く冬は寒いという環境です。
参加者の中にも180℃の金型を使っているので
スポットクーラーしか使えずに大変だという話もありました。

物理的に社員が働きやすい快適な環境を作ることが
地球環境にも繋がっていくのだと感じました。

将来建築する本社はZEBにしようと決心しました。

 
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
12月26日 伊藤圭太

18.12.19
その他
TKC全国会ニューメンバーズフォーラムIN広島

TKC全国会のニューメンバーズフォーラムが今年は広島で開催されました。
新しい会員のホスト役として1泊2日で広島に行ってきました。

全国から1,000名近くの同業者が集まるだけあって
会場も熱気に包まれていました。

ほとんどが開業して3年以内の若手税理士です。
私は開業して11年が経ちましたが初心を思い出させてくれる
よいきっかけになります。

また現地の事務所見学会では実際に事務所を見せてもらい
情報交換を行いました。
現地でしか得られない情報も多く参考になることばかりでした。

・社員の成長は巡回監査士などの資格取得で見える化
・インターンシップでの採用
・オンデマンド研修の有効活用
・システムは生き物であるから会計事務所のメンテナンスが必要
・書面添付の有効活用
(特に金融機関に向けて個人法人の一体性の解消を記載することで
経営者保証を外すことに繋がる)

ここでは書ききれないことも多くありました。

同業ですが血縁的集団として切磋琢磨し合える出会いに
感謝です。

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
12月19日 伊藤圭太

18.12.12
その他
清濁併せ吞む

日本ジャバラ㈱の田中信吾社長の話には多くの気づきがありました。

①理性的につくられた意志(経営理念)は弱い
考えて作る経営理念はいざというときにぶれる。
経営者の欲望そのままを言葉にしてみて、そこから経営者が成長していく
過程で経営理念も進化していく。

②経営は相反するもののバランスを取ること
理性だけでうまくいかない、なぜなら全て相反しているから。
例)品質と価格、人件費と利益、保守と革新、理想と現実
経営とは清濁併せ吞む覚悟で、少しでも綺麗な水にしていくように努力すること。

③小さくても一流を目指す
一流に触れることが肝心。一流の絵画や文化。
文化に触れさせることで、社員の人生を豊かにする。

また老害にならないように常に挑戦をし続けているようです。
富士山登頂に挑戦した話には、共感することが多かったです。

また未来のビジョンを伝えるということで
10年後の未来のビジョンを映像にされていました。
働いている社員が自由な働き方で世界各地で活躍している、
まさにワクワクするようなビジョンの伝え方に
心が躍りました。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
12月12日 伊藤圭太

18.12.05
その他
あいち経営フォーラムに参加して

愛知中小企業家同友会の2大行事である
第18回あいち経営フォーラムに参加してきました。

普段は仕事が終わった夜に活動をしている同友会ですが
この日は1日同友会Dayとして午後から夜まで
基調講演・分科会・懇親会という流れで経営の勉強をします。

今年の基調講演は日本ジャバラ㈱代表取締役の田中信吾氏でした。
テーマが「経営者としての決意と実践」です。

同友会で学んで指針を作って社員教育をしても
会社は良くならないよ、赤字が普通になるだけ。
永続企業を目指すなら、中小企業ならではの
”面白さ”や”他社との違い”が無いといけない、
という冒頭の言葉に一気に興味が湧きました。

本を読んだり話を聴くことで知識は得られるが
行動して体験して初めて知恵になる。

思考の広さと行動の量が”運”を引き寄せるという言葉に
出張続きで会社を留守にすることが多い私にとって
勇気がもらえました。

一倉定先生の教えにあるように穴熊社長になってはいけません。
市場とお客様は外にあるからです。

また学んだことをそのままにしてしまっていては
何の成長もありません。

経営者である以上、会社の経費と時間を使って参加するからには
一つでも自社に持ち帰って実践して会社を変革させなければ
ならないことを痛感しました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
12月5日 伊藤圭太

18.11.28
経営
自分のこだわりを経営に活かす

自分のこだわりを経営に活かす、という成功法則も
谷田氏に教えてもらいました。
つまり、何をいちばん大事にするのか?

タニタの社員食堂が誕生したのも
ヘルスセンターの閉鎖により社員をリストラしたくなかったから。
(過去の工場移転によるリストラの経験をもう二度としたくないという思い)

それなら社員のための食堂に転換しようということで始めたそうです。
10年以上続けてきて(社員食堂なので当然赤字)
健康に良いということでマスコミに取り上げられてから
事業化したようです。

ここでは自分のこだわりを探すワークシートを頂きました。

仕事とは、すなわち_________を得ることである。
__________が仕事をもたらす。
仕事をすると____________が手に入る。

皆さんはどんな言葉が入りましたか?
ポイントは直感で書くのだそうです。書いた言葉はすべて正解です。

最後に谷田氏から講演会の中で”一つだけ実行してください”
と言われました。これはマジックワードなのだそうです。
一つだけ実行すると、思い出して他のこともやりたくなるのが
人間心理のようです。

心理学を学んでいる谷田氏だけあって大変勉強になり
経営に活かせる講演でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
11月28日 伊藤圭太

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