税務や会計等に役立つ知識から、日々の生活のこと
おすすめ情報など、お気軽に読んでいただけたら幸いです。

14.12.26
その他
忘年会

昨日は中京会計の忘年会でした。
会計事務所は年末調整で繁忙期の時期です。

案の定、和田悠里子と木原明日香がお客様訪問で遅くなり
二次会からの参加になりました。

来年は12月の初旬にやった方がいいのではないか、との
渡會さゆりの意見もあり検討が必要ですね。

それでも全員で一年の労をねぎらい
締めくくりができることに感謝です。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月25日 伊藤圭太

14.12.25
その他
経営改善計画

認定支援機関である弊社はお客様と共に
経営改善支援制度を利用した経営改善計画
の作成に力を入れています。

昨日もお客様と経営改善計画を作成していました。
経営計画のキモは利益計画を作ること。
利益計画を実現するためには販売計画を作ることです。

お客様と共に販売計画を作成する。
業界の常識は他業界の非常識。
様々な角度から考えながら計画を作ることが大切です。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月25日 伊藤圭太

14.12.24
その他
年末年始の使い方

今年もあと一週間ですね。
時間のたつのは早いものです。
つい最近、経営計画発表会をやったと思っていたのに
すでに来期の経営計画発表会の一次締め切りの日になっています。

クリスマスからお正月まであっという間。
まとまった時間が取れるのは年末年始の良いところです。
しっかりと来期の経営計画が立てられるように
段取りをするのにぴったりです。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月24日 伊藤圭太

14.12.22
その他
妖怪ウォッチ

週末に公開された妖怪ウォッチの映画を観に行ってきました。
前評判で混雑するだろうとは思っていましたが案の定。

インターネットで事前予約をして観に行くのですが、
朝から夜までほぼ満席の表示が出ていました。

2名分のチケットが取れたので朝一番で観に行ってきました。
これだけの人気があるのは凄いことだと感じると共に
来年の今頃もブームは続いているのかと思いました。

そう考えると時代を超えて人気があるアニメは凄いですね。
企業の継続と通じるものがあります。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月22日 伊藤圭太

14.12.16
その他
生活発表会

週末に息子の通う保育園の生活発表会がありました。
今年は年中組になり昨年よりもパワーアップしているとのこと。

題目は”ブレーメンの音楽隊”
ロバの役をもらっていました。

親バカながらも大きな声でしっかりと演技をする息子を
見ていると、家にいるときとのギャップに驚きます。

見ていて思わず目頭が熱くなってしまいます。
無事に成長しているる姿を見ることが何よりの喜びですね。
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月16日 伊藤圭太

14.12.09
その他
作業者から経営者へ

昨日は尾張東青年同友会の12月例会に参加してきました。
「覚悟」をテーマに作業者から経営者になるにはを
中心に学びました。

ここでいう作業者とは目の前のことに没頭している人をさします。
作業がいけないのではなく、目先のことばかりに気を取られすぎているのが
いけない。

経営を自転車に例えると自転車を漕いでいる社長は
目先ばかりを見ていると転んでしまいます。
視線ははるか先の未来を見ながらも足元を固める。

そういったバランス感覚が大事なのではないでしょうか。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月9日 伊藤圭太

14.12.08
その他
成果を出す

12月5日(金)小牧法人会青年部後援の講座が中部大学で開催されました。
「日本一のマグロ船から学んだ!~組織をよりイキイキさせるコミュニケーション~」
と題して講師に㈱ネクストスタンダード代表取締役社長の齋藤正明氏をお迎えしました。

冒頭に魚辺のつく漢字をいくつ書くことができるかのテストをしました。
自分なりに結構書くことができたかなと感じていましたが齋藤氏が一言。
「どなたか隣の人に聴いたり話し合ったりしましたか?
そっちの方が多く書けますよね。」

最低でも40日の期間をひとつの船の中で仲間と過ごすには
仲間と協力し合うことが最も大切。
これは学生にも社会人にも必要なことです。

学生の試験でカンニングはいけませんが、
社会人になればカンニング(仲間と相談)してでも、
成果を出すことが求められるんですね。

 

経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月8日 伊藤圭太

14.12.01
その他
七五三

月末にぎりぎりの七五三のお参りに行ってきました。
普段着たことがないスーツを着た息子は
ソワソワしていました。

 

お参りが終わって碁盤の儀があると初めて知りました。
碁盤の上に乗るのは、碁盤の目のように節目正しく、
身も心も美しく育つように。
また(囲碁は勝負を競うものであることから)
人生や勝負の運を自分で開いていけるよう願いを込める
という意味があるそうです。

 

いずれにせよ健やかに成長してくれていることに
感謝です。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月1日 伊藤圭太

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