税務や会計等に役立つ知識から、日々の生活のこと
おすすめ情報など、お気軽に読んでいただけたら幸いです。

15.12.28
その他
一年を振り返って

今年の最後に小牧市倫理法人会のモーニングセミナーで
講話をさせていただきました。

何よりも嬉しかったのがパートナーさんを含む
社員全員が早朝の6:30からのセミナーに参加してくれた
ことです。

今年は本当に社員に迷惑をかけた一年間でした。
一時は会社がバラバラになるんじゃないかと
不安な日を送りました。

残ってくれている全社員に感謝です。
取締役が誰か一人でも欠けていたら今の中京会計はない、
と最後の締めの挨拶をしてくれました。
一人一人が会社を支えているのだと実感した年です。

最後の面談の時に全員が色々あって大変な
一年でした、と言っていました。

来年は色々あったけど楽しい一年でした、
に変わるように姿勢を正して経営していきます。

改めて一年間お元気さまでした。
来年もよろしくお願いします。

 

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月28日 伊藤圭太

15.12.21
その他
映画

週末は息子と一緒に映画を見に行ってきました。
仮面ライダーと妖怪ウォッチと迷っていたのですが、
仮面ライダーを見ました。

妖怪ウォッチは長蛇の列で映画館の外まで
行列ができていました。驚きですね。

今朝も経営指針書の打合せから一日が始まっています。
今年のことは今年のうちにやりましょう。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月21日 伊藤圭太

15.12.18
その他
年末

年末も押し迫ってきてバタバタしています(汗)
会計事務所は年末調整という繁忙期び第一波
の最中にあります。

昨日なんと年賀状を準備していないことに気が付きました。
何事も計画的に進めていきたいですね。

今年のことは今年のうちに。
年末でバタバタするかと思いますが、
今日も一日顔晴りましょう!

 

経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月18日 伊藤圭太

 

15.12.17
その他
経営者の仕事

経営者の仕事って何でしょう?
社員との話し合いから少し気づいたことです。

中小企業の経営者は、プレイングマネジャーが多いと思います。
現場で目の前のお客様と向き合うことも大事。
でもそれだけでは未来永劫、社員さんの人生を預かることはできないですよね。

社長の最も大事な仕事は会社の未来像を描くこと、
これは経営者にしかできないことですよね。

未来像を描くと必ず現実とのギャップが生まれます。
そこにどのように挑むのか。
社内が一致団結するには、どうすれば良いのか?
悩みながら前に進むしかないですね。
まずは想いを伝えることから始めています。

 

 

経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月17日 伊藤圭太

15.12.07
その他
町内清掃

日曜日の朝に町内の公園の掃除当番に
息子と二人で参加しました。

朝早くから皆が道具を持って掃除していると
すがすがしい気持ちになります。

普段使っている公園も皆で清潔を維持しているのですね。
町内の役員さんがお茶を用意してくださっていました。
感謝です。

 

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月7日 伊藤圭太

15.12.03
その他
収穫

昨日は会計事務所甲子園という業界のイベントの見学に
社員4名と大阪へ出張してきました。

全国から選ばれた同業の会計事務所がプレゼンを
行い日本一を決めるというイベントです。

同業から学ぶことは数多くあるのですが、
いちばんの収穫が甲子園が終わった後の
社員との食事会です。

この仕事に誇りが持てたという意見や
うちで真似できるのはこんなこと、
中でも自分が気づいていない自社の強みを
冷静に分析してくれ大きな気づきがありました。

社内で膝を突き合わせて話をすることの大切さに
改めて気づいた一日でした。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月3日 伊藤圭太

15.12.02
その他
会計事務所甲子園

本日は会計事務所甲子園の決勝大会を見学に
社員と一緒に大阪へ行ってきます。

今年は諸事情から出場を見送りましたが、
夢の一つに会計事務所甲子園優勝があります。

目的は現場を支えてくれている社員の輝く場を作ることと
会計事務所業界の発展に貢献することです。

色々な事務所のプレゼンテーション楽しみにしています。

 
経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月2日 伊藤圭太

15.12.01
その他
企業は人なり

いよいよ12月に入りました。
今年も残すところあと1か月。

もう1か月しかないと思うのか、まだ1か月もあると思うのか、
考え方次第で、打てる手は変わってきます。

今朝の朝礼の和田悠里子取締役の話の中で
企業は人なり、中小企業における”人”とは
社長ただ一人のことである。
社長の決定で会社は良くも悪くもなる、とありました。

時代を切り開いていくために残り1か月何をするのか。
良い1年の締めくくりとしたいと思います。

 

経営計画書と月次決算で夢と感動の経営を!
12月1日 伊藤圭太

 

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