税務や会計等に役立つ知識から、日々の生活のこと
おすすめ情報など、お気軽に読んでいただけたら幸いです。

17.07.26
その他
感謝のつどい

先週末にホテルプラザ勝川にて
【中京会計 創業十周年 感謝のつどい】を開催させていただきました。

年に一度、経営計画発表会を開催し10月には十周年の記念祝賀会も
開催しますが、どうしても先にお客様に感謝を伝えたいという思いから
弊社の顧問先限定でご招待をさせていただきました。

感謝をカタチにして伝える実践は
7年前の三周年のころから五周年、七周年と開催してきましたが
お客様に限定してご招待するのは初めての試みでした。

お客様ゼロから始めて現在の中京会計があるのは
間違いなく支えてくださっているお客様がいてくださるからです。

創業当初27歳だった私に不安ながらも
大事な会社の会計を任せてくださったお客様がいたからこそ、
現在があるのです。

頭では分かっているつもりでも
普段の目まぐるしい日常で感謝の心が薄れてしまうのが人間です。

いったん立ち止まって過去を振り返り感謝をする最高の機会が
周年事業だと思っています。

当日は多くのお客様にゆっくりと食事と会話を楽しんでいただくことが
できたと実感しています。

いちばん多かった感想が
「中京会計のお客様は本当に良い方ばかりですね」です。

全ての出会いに感謝し、皆様の想いを受け止め
【中小企業に夢と感動の経営を】のビジョンのもと
前に進んでいきます。
まだまだやれることはあります。

今後も変わらずご支援をお願いいたします。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

中小企業に夢と感動の経営を!
7月26日 伊藤圭太

17.07.19
その他
校庭キャンプ

週末に長男が通う小牧南小学校で
校庭キャンプが開催されました。

小牧南パパクラブ主催で学校やPTAが
お手伝いをしています。

目的は父親が子供との時間を過ごすこと。

内容は、
プール遊び、ペットボトルでのサメづくり(工作)
カレー作り、キャンプファイヤー、レクリエーション、
出店、花火と盛りだくさんの内容でした。
希望者は校庭にテントを張ったり
体育館で寝袋で宿泊していきます。

今回で14回目となるそうです。
今まで13年間も継続しているということで
設営されたパパクラブのメンバーには
頭が下がります。

幸い好天に恵まれました。
熱中症にならないか心配でしたが
適度な休憩と水分補給で息子と二人で
乗り切りました。

カレー作りでは包丁を持ってニンジンやジャガイモを
切る姿を見て成長を感じました。

300人規模の校庭キャンプはなかなか無いらしく
設営側の準備と努力の賜物だと感じました。

どんな行事にも設営をして骨を折ってくれている人がいます。
その方たちに感謝をしながら自分も支援をする側に回ることで
地域に対しても少しは貢献できるかなと感じた一日でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
7月19日 伊藤圭太

17.07.12
その他
誕生祝

先週末は妻の誕生日でした。
いつも家族で出かけるレストランを予約して
お祝いをしました。

サプライズで用意したお花を事前に
お店に持っていき、デザートのタイミングで
次男と一緒に渡しました。

忙しい中、店員さんがお花をアイスボックスに入れて
傷まないように配慮してくれていました。
また写真撮影をしましょうか、と声をかけてくれたので
全員で記念撮影をすることもできました。

帰りがけには商工会議所のつつじ(会報誌)を見たらしく
出版おめでとうございます、と本の感想を伝えてくれました。

相手を思いやるサービスに心が打たれます。
本当のサービスはマニュアルではなく相手を思いやる
気持ち(バディシップ)だと痛感しました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 
中小企業に夢と感動の経営を!
7月12日 伊藤圭太

17.07.05
その他
森の幼稚園

次男が通っている森の幼稚園に初めて一緒に行きました。
卒園を来週に控えて初めての参加です。

普通の幼稚園と違って園舎もなく、
やることも決まっていません。

自然の中に入っていって、ただただ自然と触れ合って
遊んでお弁当を食べて帰るのです。

ボランティアの方々が運営をしてくれています。
有難いことだと思いました。

平日ですので父親の参加は私一人。
長男とは二人で過ごす時間が今までたくさんありましたが、
次男との二人の時間は長男に比べて少ないことに気がつきました。

ゲームをするわけでもなく、
ただただ森の中で棒きれを持って歩きまわっている姿を見て
微笑ましく感じました。

森の木々を見ているだけで自然がいかに
完全であるかに気づきます。
誰かが整備したわけでもないのに
純粋にそこに存在しています。
時間の流れがゆったりとしている感覚です。

そういえば次男は物怖じせずに木や虫を触ります。
木や虫を触れることが良いことではないですが、
人間性が深まりますよ、と先生に教えてもらいました。

経営の中に自然があるのではなく、
大自然の中に経営があるのだと実感しました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 
中小企業に夢と感動の経営を!
7月5日 伊藤圭太

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