税務や会計等に役立つ知識から、日々の生活のこと
おすすめ情報など、お気軽に読んでいただけたら幸いです。

20.01.29
学び
発見!夢を叶える方法

前回ブログで宇宙について触れました。

一年の計は元旦にあり、というように
夢を持ったり目標を作ったりすることは
とても大切なことです。

そして夢を叶える方法が分かりました。
それは紙に書いて忘れないようにすることです。

夢が叶わないのはそれを忘れてしまう又は
諦めてしまうからです。

諦めるのは自分なので諦めないと決めて
あとは忘れなければ夢は叶うのだと気づきました。

新しい手帳に夢を一つ書き加えました。
宇宙旅行をして宇宙から地球を見ること、
諦めず忘れなければ叶うので
今から楽しみにしています。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
1月29日 伊藤圭太

20.01.22
学び
宇宙

昨年末にニュースを見て
宇宙について興味が湧いてきました。

図書館から小学生向けの宇宙についての本を借り
息子の教科書も見せてもらいました。

地球が誕生したのは46億年前、
宇宙の誕生であるビッグバンは137億年前だと
知りました。

そのうち人類誕生が500万年前~600万年前と言われています。

宇宙の時間の単位からしたら、
私たちの生きている時間がなんと短いのだろうと
感じました。

空を見上げると輝いている星も
何百光年離れているということは
何百年前の輝きを見ていることになります。

このように考えると視野が広がっていきます。

宇宙の一部であることを意識しながら
原理原則にのっとった行動をしていきたいと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
1月22日 伊藤圭太

20.01.15
学び
租税教室で伝えたいこと

 ここ数年で中学校や高等学校の租税教室が増えてきています。
小学生は純粋で税金の話を真剣に聞いてくれて楽しいですが、
より社会人に近い高等学校では、また違う楽しさがあります。

 税理士という仕事の話を含めた自己紹介から始まり、
税金の種類や税金の役割、そして日本の財政の話まで
グラフなどを使いながら解説をします。

 そして一通りの知識を伝えた後に6人程度の小グループに分かれてもらい、
福祉と負担について、グループディスカッションをしてもらいます。

 最初は学校の先生もディスカッションになるのか不安もあったようですが、
予想以上に盛り上がります。

 大人じゃ出てこないような発想や、真剣に将来のことを
考え話し合う姿勢に私自身がいちばん学ばせてもらいました。

 最後に国税庁長官賞をとった高校生の作文を読み聞かせて、
税金の使い道や政治にも興味と関心をもってもらうことを
お願いして纏めとなります。

 日本の未来を担う子供たちに租税教育のことが
少しでも伝わればと思います。

 最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
1月15日 伊藤圭太

20.01.08
学び
差別化

企業が永続するには勝ち続けるしかありません。
マイケルポーターは勝つ方法は3つしかないと言っています。
①プライスリーダーになる
②差別化する
③①と②を組み合わせる

①は大企業の戦略であり中小企業にとっては差別化するしか
生き残る道はありません。

どのように差別化するのか?
それを考えるのは経営者の大切な仕事だと思います。

もちろん中小企業なので現場での仕事がある経営者も
たくさんいます。
目の前には次から次へと、こなさなければならない
仕事がやってきます。
その中でいかに時間を創り出すのか?

自社の未来像を創り出す時間こそが経営者にしかできない
大切な仕事だと思っています。
また未来像を創り出すことこそが、
将来的に自分の大切な時間を節約することに繋がるのだと
確信しています。

ビジネスプロフェッショナル養成スクールは
一つの例ですが、経営者にとって
自分の頭で考える時間をつくることが
大切なのだと感じました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
1月8日 伊藤圭太

19.12.25
学び
ビジネスプロフェッショナル養成スクール

12月14日(土)愛知大学 国際ビジネスセンターと
カスタマイト㈱のビジネスプロフェッショナル養成スクール
第5期発表会に参加してきました。

15名の企業人と17名の学生が3か月間学び
ビジネスプランを作り上げてプレゼンを行う
講座です。

中京会計からは林が休むことなく出席し
学んでいました。
仕事が終わってからの時間、学生さんにとっては
授業が終わってからの時間を活用して
ひとつのビジネスプランを作る、
とても素晴らしい内容だと感じました。

ビジネスプランには論理性とストーリー性、差別化が
必要になります。
論理性をもたせるには、きちんとした根拠を示して
納得させ行動を起こさせる内容でなくてはなりません。

そして差別化には次の3つが必要になってきます。
①顧客価値
②常識・非常識
③ジョブ理論

聞きなれない言葉や説明が難しい内容ですが
このスクールでは講師による授業があり学ぶことができます。

3チームに分かれての発表でしたが
どのチームもしっかりと根拠となるデータや分析を行っており
レベルの高さに感心しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
12月25日 伊藤圭太

19.12.18
学び
海外出張②タイ

バンコクへは飛行機で6時間かかるので
ほとんどが移動になります。

少ない隙間時間を利用して
タイ王宮に見学に行ってきました。

英語も話すことができないので少し
不安もありました。

Wi-Fiを借りていき日本と同じネット環境があったので
グーグルマップを使えば目的地までたどり着くことが
比較的簡単にできました。

ネットの情報なので多少の違いはありましたが、
拙い英語で何とか乗り切ることができました。

時代はどんどん便利になっています。
ネットには国境がないという言葉を
実際に感じた経験でした。

中小企業に夢と感動の経営を!
12月18日 伊藤圭太

19.12.11
学び
海外出張①タイ

お客様の海外投資に伴い
タイ(バンコク)に出張してきました。

以前から現地を見たいとは思っていたのですが
なかなか時間を作ることができませんでした。

海外支援をしている会計事務所の後押しもあり
是非、現地を見た方が良いということで
行ってきました。

今は海外の状況もネットや本で知ることができますが、
実際に自分の目で見るのは雲泥の差があります。

現地の空気に触れたり、実際に話しをすることで
海外を身近に感じることができました。

海外展開について消極的な会計事務所が多い中で、
今後の流れを考えると知っておく必要はあると
感じました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
12月11日 伊藤圭太

19.12.04
学び
TKCニューメンバーズフォーラムIN浜松

今年もTKCニューメンバーズフォーラム2019に
参加してきました。
開催地は静岡県浜松市です。

同じ志を持ったTKC会計人(特に入会後5年以内の若手)が
全国から1000名が集まってきます。

私は入会して10年を超えていますが
若手の補佐をするお役を頂いているので
昨年に引き続き参加することになりました。

毎年思うことが時間を作って
参加して本当によかった、ということです。

第一線で活躍している会計人が
隠すことなく事務所経営について発表し
議論を深めていきます。

同じ仕事をしていると、どうしても
井の中の蛙大海を知らず、となってしまいます。

このような場があることに感謝です。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
12月4日 伊藤圭太

19.11.27
税務情報
納税の義務

大分県で開催された法人会青年部の
全国大会に出席してきました。

全国から青年部メンバーが集い
適正な納税の実現を目指し議論を交わします。

なかでも租税教室のデモンストレーションが行われました。
私事ですが税理士会でも租税教室の推進をする
お役を頂いております。

最近では小学校だけでなく、中学校や高等学校で
租税教室の講師をさせて頂いております。
中学校以上になると日本国憲法の話もします。

日本国憲法第30条(納税の義務)
国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。
と規定されております。

国の根本となる税について関わることができる
仕事に携わっていることに感謝の気持ちが湧いてきました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
11月27日 伊藤圭太

19.11.20
学び
本物

半田空の科学館の続きです。

新美南吉のごんぎつねの
ストップモーションアニメーション
『ごん GON, THE LITTLE FOX』
がプラネタリウムで上映されています。

人形を使いコマ撮りをしています。
なんと1秒間に24コマを使い
30分弱のアニメーションの制作に
2年半の歳月を費やしています。

細部にこだわり、1枚ずつ制作されたかと思うと
想像以上の手間暇がかかっていると感じました。

手間暇を省く現代の風潮ですが
大切なことには手間暇がかかります。

手間暇かけられたものは
魂が宿り、本物の風格が漂うのだと感じました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
11月20日 伊藤圭太

19.11.13
学び
新美南吉先生

小学校4年生の息子の宿題に
本読みカードがあります。

自分も小学生のころに宿題で
教科書を読み親に聞いてもらったことを思い出します。

最近の宿題が
新美南吉の「ごんぎつね」
私も小学校の頃に勉強した記憶が
蘇ってきます。

ふと中日新聞の記事が目に留まりました。
新美南吉の故郷である
半田市でごんぎつねのアニメが
上映されている、という記事です。

せっかくの機会と思い
家族で半田市にある半田空の科学館に
足を運びました。

上映まで時間があったので
近くにある新美南吉記念館に行ってきました。

詳しくは知らなかったのですが29歳という
若さで亡くなるまで、たくさんの作品や
言葉を残しています。

特に印象に残ったのが
でんでんむしのかなしみ、という作品です。

美智子上皇后が紹介されたこともあります。
でんでんむしの殻の中には何が
入っているのか?

とても20代とは思えない考えの深さに
ただただ感心しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
11月13日 伊藤圭太

19.11.06
学び
租税教室

税理士の社会貢献の一環として
租税教室の講師があります。

3年前から東海税理士会小牧支部の
租税教育推進委員長としてお役をいただき
租税教室の推進に力を注いできました。

最近になって中学校や高校での租税教室も
増えてきました。

小学校の租税教室と違い、知識も増えてくる
中学高校では、財政と税金についての
ディスカッションを中心にして授業を進めています。

毎回思うことがあります。
子供たちは素晴らしいということです。

現在の日本が抱えている課題
(少子高齢化や国債など)を伝えて
どのようにすればよいかを議論してもらいます。

私たち大人が想像もつかないような
活発な意見が出てくることに驚きます。

租税教室に関わってきて良かったと
心から思う瞬間です。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
11月6日 伊藤圭太

19.10.30
経営
第13期経営計画発表会を終えて

10月26日に中京会計の第13期経営計画発表会が
無事に終了しました。
参加いただいた皆様に心よりお礼申し上げます。

経営計画書を作り始めて12年が経過しました。
初めての経営計画発表は一人で神棚の前で
行いました。A4で4枚の経営計画書でした。

年を重ねるにつれて経営計画書も
ボリュームが増えるとともに、
より具体的なものになってきました。

毎年身の引き締まる思いがしますし、
何よりも発表するたびに責任の重さと
経営計画書の奥深さを感じます。

このように何の才能もなかった私が
12年間の会計事務所経営をしてこられたことの
一つに経営計画書の存在があります。

確実に一歩ずつ夢に近づいていっていることを
感じます。
もちろん会社経営ですから日々問題は起こります。
それでも夢があるからこそ、問題をやりがいのある課題と
捉えて進んでいくことができます。

やっぱり経営計画書は魔法の書です。
一社でも多くの中小企業に作ってもらうことが
使命だと感じています。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
10月30日 伊藤圭太

19.10.23
税務情報
軽減税率制度の導入

消費税が10%に増税されると同時に
軽減税率が導入されました。

10%の消費税が基本ですが、
生活に影響の大きな飲食料品と定期購読の新聞については
軽減税率として8%が適用されます。

実務でのトラブルも起きているようですが
先日こんな経験をしました。

家族でケーキ屋さんに行きました。
イートインもテイクアウトもできるお店でした。
店内の席が満席でしたのでテイクアウトを
選びレジを済ませました。(飲食料品なので8%)

レジを済ませた瞬間に席が空き
息子が店内で食べていきたいと駄々をこねました。

お店の人に、やはり店内で食べていきます、と伝えたところ
一度返金してレジを打ち直し10%の税率(外食は軽減税率の対象外)
に変更されました。

町のケーキ屋さんにまで制度が浸透していて
素晴らしい、と感じるとともに
実際の現場の人たちは大変だとつくづく感じた出来事でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
10月23日 伊藤圭太

19.10.16
学び
企業成長の原則

日本M&Aセンターの創業者である分林会長の
話のなかから学んだことです。

日本M&Aセンターといえば日本のM&Aの
草分け的な会社です。
今でこそM&Aは中小企業にも浸透してきていますが
約30年前に目をつけて創業したのは
先見力があったからです。

しかし話を聞いていて先見力だけではないことに気がつきました。

分林会長の考える企業が成長する条件です。
①税金を多く払うこと
②試算表は翌月1日には出す(百万円単位で大丈夫※規模による)
③絶対に公私混同しない
④経営計画(逆算経営)を徹底して作り実行する

どれも全て基本的なことですが
徹底することは本当に難しいことだと思います。

個人的な考えとして
やり残すことのない人生を目指しているそうです。
そのためには後悔しないこと、
具体的には迷ったら実行する、とのことでした。

少しでも近づけるように精進していきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
10月16日 伊藤圭太

19.10.09
学び
”と”の力

「論語と算盤」には大きな意味があるのだそうです。
それは”と”の力です。

「論語”か”算盤」であれば、
黒か白かの世界。
対立はありますが、新しいものは生み出されません。

「論語”と”算盤」だからこそ
矛盾する両者を受け容れることで新しいものが
生み出される、と聞いたときには鳥肌が立ちました。

これらも0(ゼロ)か1(イチ)で作られている
コンピューターにはできないことです。

改めて人間の素晴らしさを感じるとともに
能力を最大限に発揮できる環境を作り出そうと
決意しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
10月9日 伊藤圭太

19.10.01
理念の共有
開業記念日を迎えて

今日は10月1日。
中京会計の開業記念日です。

12年前の今日に小牧税務署へ個人事業開業届を
提出に行ったことを昨日のように思い出します。

あれから12年が経ちました。
気がつけば干支が一回りしましたし、
時代も平成から令和へ、
そして5%だった消費税が10%へ。

同じ時期に会社を開業した人たちも少なくなってきました。
時代の移り変わりの早さを感じるとともに
環境の変化に振り回されるのではなく
環境の変化を味方にしないと成長発展はできない
時代だと感じています。

節目として振り返ると本当に多くのお客様や
仲間(社員・パートナー)、家族の支えがあって
現在があると感じています。
本当にありがとうございます。

何の能力もない自分が今日までやってこられたのも
①人との出会いが良かったこと
②経営計画書があったこと
③運が良かったこと
です。

経営計画書は魔法の道具です。経営計画書のおかげで
未来の会社の方向性を示し、
お客様や社内に伝えることができます。

その経営計画書に魂を入れる場が経営計画発表会です。
今年は10月26日(土)に開催します。
お陰様で参加者も増えてきました。

1人でも多くの人に中京会計の目指す未来、
そして経営計画書の大切さを知ってもらいたいと
願っています。

引き続き、今期も皆様の協力をよろしくお願いします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
※所長ブログは毎週水曜日に更新していますが、
開業記念日のため今週は特別日程での更新になっています。

中小企業に夢と感動の経営を!
10月1日 伊藤圭太

19.09.25
経営
見えない未来を信じる

NN構想の会の基調講演は渋沢栄一の玄孫である
渋澤健氏でした。
テーマは渋沢栄一の「論語と算盤」で未来を拓く

渋沢栄一が新しい1万円札の肖像画に決まってから
講演の数が増えて大忙しだそうです。

150年ほど前の話ですが現代でも学ぶことが
多くあると感じました。

中でも論語と算盤の一節にある
「見えない未来を信じろ」ということです。

AIは過去の膨大なデータを蓄積して判断できます。
その点では人間は絶対に敵いません。
しかし未来のことを想像することができるのは
高度な知能を持った霊長類の中でも人間だけなのだそうです。

その未来を信じる力こそが、今までに無いものを
生み出す源泉です。

未来を想像し、その未来を信じて
努力し工夫していく過程にこそ学びや成長があるのだと
感じました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
9月25日 伊藤圭太

19.09.18
学び
NN構想の会に参加してきました

未来を考える会計事務所が集まる
NN構想の会の全国大会に初めて参加しました。

2000年から始まった全国大会が
節目となる20周年ということで全国から
多くの会計事務所が集まりました。

未会員の私は今年が初めての参加になります。
テーマが
限りなき創造・変化への挑戦
~楽しく、豊かで、エキサイティングな一年にしよう!

業界の外部環境が大きく変わっていく中で
変わらないことがリスクだと常々考えています。

しかし未来に100%の保証はないので、
未来を想像しデザインしていかなければ
なりません。

そのように考えていたところ案内が届き
参加することになりました。

変わらないために変わり続ける、
しっかりと前に進んでいきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
9月18日 伊藤圭太

19.09.11
学び
富士登山2019②

富士登山は研修なので学びのアウトプットを社員の皆には
お願いしました。
以下は私の感じたことと気づいたことです。

・他人の面倒を見るには自分に余裕がないとできない
・余裕とは体力的な余裕と精神的な余裕のこと
・目配りと気配りだけでなく、背中を見せて
 自分の欲よりも他人の欲を優先させる

・心と体は繋がっている
・天候が晴れると心も晴れて身体も軽くなる
・だから心の中はいつも晴れにしておく
・他人のことを気にかけると自分は楽になる

・登山と経営には共通点がある
・登山との違いは先の道が分かっているかどうか、
 経営は先の道(未来)が分からない。
 分からない未来を見えるように具現化して
 伝えることが必要。
 また未来を”創る”力があると優位に立てる。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

中小企業に夢と感動の経営を!
9月11日 伊藤圭太

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